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      <title>就職活動日記〜面接,履歴書,マナーに服装。就活の疑問を解決！</title>
      <link>http://www.qu-life.com/</link>
      <description>就職活動のキモである面接、エントリーシートのポイントから気になる
社会人のマナーや服装までレクチャーします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 27 Feb 2009 16:02:39 +0900</lastBuildDate>
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         <title>某大手企業の新卒採用担当の面接官</title>
         <description>2月、3月になると企業説明会や就職の面接などで一気に就職活動が忙しくなります。


SPIなどの筆記試験から企業研究に自己分析と何かとやることが増えて大変な時期
だと思いますが、就職活動のキモは面接なので、常日頃から


「いかに面接を攻略するか？」これを考えておくことが重要になってきます。</description>
         <link>http://www.qu-life.com/2009/02/post_150.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060就職虎の穴：面接</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 16:02:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「内定の取り消し」いざそうなったらどう対応するか？</title>
         <description>「2009年入社の学生に「内定取り消し」が相次いでいる・・・」


派遣社員切りや正社員のリストラとともに新卒内定者の採用取り消しのニュース
を見聞きする機会が増えました。</description>
         <link>http://www.qu-life.com/2008/12/post_149.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001最新の就職事情</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 00:55:15 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>自己分析とUSP</title>
         <description>USPってわかりますか？マーケティング用語なんですが、「ユニーク・セールス・
プロポジション （Unique Sales Proposition）」のことをいいます。</description>
         <link>http://www.qu-life.com/2008/11/usp.html</link>
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         <pubDate>Sat, 15 Nov 2008 14:56:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年入社組の世界恐慌のなかでの就職活動。</title>
         <description>北京五輪が終わり、中国特需が落ち着く2010年入社組の採用からそろそろ
求人数にも変化がでてくるといわれていましたが、案の定というかそんなこと
をいっていられない状況になりつつあります。（2008・10月現在）


ちょっと前までは就職先として羨望の的だった外資系企業（金融）ですが、いまや
もう見る影もなし・・・といった感じです。淡いあこがれは消し飛びました。


今後の景気減退の余波としては、2009年入社組のなかから内定先が倒産して
しまったというケースもでてくるでしょう。内定取り消しの連絡にびくびくしている人
もいるかもしれません。（不動産業界、中小企業内定の人はピンチ！？）


すでに動き出している就職活動状況をみても景気減速の影響はではじめており、
外資系金融を目指していた学生は商社や難関資格（公認会計士など）に流れて
いっているという話もあります。


これまで人気の志望先の業界と上位にあった「銀行・証券」「不動産」の人気が落ち、
かわりに「電力・ガス・エネルギー」「電子・電気機器」といった業界が注目されて
いることも就職活動をする学生の意識の変化のひとつでしょう。


リアルタイムで進行しているこの世界同時株安（というか世界恐慌）は一生に一度
経験するかしないかのレベルだとの見解が多数を占めるわけですから2010年入社組
は前代未聞の混乱のなかで就職活動をすることになります。


こうして状況ではやはり情報の鮮度が大事になると思います。


すでに書店にならんでいる就職活動用の「業界地図シリーズ」ですが、何の
意味もないゴミくずとなってしまいました。


この2ヶ月で業界情勢が完全に変ったので掲載されている情報が時代遅れ
になってしまったからです。


実際に今年の7月、8月までの新卒求人数は前年とかわらず高水準だったわけ
ですが、ここへきて一気に採用数を絞りだしています。変化は恐ろしく速いです。


どれだけ変化に敏感になり、リアルタイムに業界研究できるか？誰か、どこかに
情報を頼るのではなく、自分で動かないことにはダメでしょうね。


それからリサーチして情報を集めると同時に自分の価値を高める努力もはじめ
ないといけません。努力しないと不況のなかではブラック企業にしか就職でき
なくなるというのは就職氷河期時代の教訓ですから。


不景気であっても業界ナンバー1の会社は強いわけですが、そこに採用される
ためには人材としての価値・魅力が必要ですから。事前準備がかなり重要に
なります。


いずれにせよ資格取得などを視野にいれつつ、会社に放り出されても生きて
いけるスキルを身に付けないと変化が早い社会では厳しくなります。


大企業にいれば安泰という考えは本当に幻想になるでしょう。頼れるのは自分
の実力です。会社もどこに所属するかではなく、自分の価値を高めるための
勉強ができる会社ということを考えたほうがいいかもしれませんね。</description>
         <link>http://www.qu-life.com/2008/10/2010.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001最新の就職事情</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 16:44:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブラック企業を見分けるための求人広告の見方</title>
         <description>超売り手市場もそろそろ陰りが見えてきています。


景気が悪くなると当然ですが、大手企業は、採用人数を絞るようになり、
志望企業の選考から漏れた学生が不本意な就職をせざるを得ないという
状況が生まれます。


人材市場においては、新卒という価値が異常に高いの日本の社会です。


この新卒という価値がわからず、適当に就職活動して誰でも入れる企業や
業界に就職してしまうと、いざ他の業種や企業に転職しようにも前職の
イメージがよくないという理由だけで、選考から弾かれるということも


あるくらいです。


こんなわけで、就職活動は失敗できないんですね。あえて留年してまで
就職する企業を選別する人がいるというのはこういうことです。


ところで不景気になると、逆に採用が活発になるのがブラック企業です。


「ブラック企業」とは、おそらくネット発で生まれた言葉だと思いますが
『違法営業』『労働基準法無視』『社員は酷使して使い捨て』というような
いわゆる入社してはいけない会社のことを指します。


具体的な社名や業界は、毎年ちょこちょこ更新されているので興味があれば
『ブラック企業一覧』『ブラック企業　ランキング』といったかたちで検索して
もらえればわかると思います。


ネットの書き込み、評判は基本的に話半分ぐらいに思ったほうがいいのですが
ブラック企業に認定されている企業や業界に関しては概ね正しいと思います。


就職情報サイトや企業説明会などにいくと、さまざまな求人広告や会社ＰＲを
見る機会が増えると思います。


この求人広告や会社ＰＲにある化粧文句からある程度、ブラック企業は選別
できるのでちょっと参考にしてみてください。


（新聞の折込広告によくある求人広告などがあればそれをみながらチェックして
みてください。）


■　注意！こんな化粧文句でアピールしている会社はありませんか？


「社員の平均年齢が20〜30歳前後と若く、活気に溢れています！」
→離職率が高いことの裏返しです。

「明るく、アットホームな雰囲気」
→良い会社であればこれらは当然のこと。わざわざアピールするのはおかしい

「社員同士仲がよく、ボウリングや飲み会をします」
→会社の行事は強制参加で断れない。休日も潰れる。


こんな感じの求人広告をだしているところはまずいです。就職の場合は
説明会などもあるわけで、そこで人事課や会社のパンフレットに


・若手中心、入社3年で幹部（店長）も可能！
・○年後には年商○億円目標と謳っている
・夢を叶える！熱い人生を送ろう！等、求人欄に精神論が目立つ
・スピード出世！20代で年収1000万も夢じゃない！等、若くして成功をアピール


こんなような言葉が羅列してあれば、要注意ですね。だいたい外食産業、パチンコ、
営業会社はこんな感じでＰＲしていると思います。


客観的にみて誰もが判断できる具体的な売り文句ではなく、主観的でやたらと
抽象的な化粧文句が並ぶ求人広告やパンフレットは、企業としての売りがなく
無理やり、自分達をよくみせようとしているケースが多いわけです。


求人広告や会社ＰＲの裏側をしっかり、理解できるようになってください。
文面そのままに受け取ったのではＰＲ課の思う壺ですよ。</description>
         <link>http://www.qu-life.com/2008/08/post_148.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030就職虎の穴：業界研究</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 13:56:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おすすめインターンシップ；「社長のカバン持ち」の紹介</title>
         <description><![CDATA[2010年入社の学生はそろそろ就職活動の準備に入るころでしょうか？


年々就職活動の時期が前倒しになり、大学の授業がまともにできないので就職
協定を復活させるという動きもでているそうが、それより景気が後退局面に入り
採用枠を減らす企業が増えているのが学生によっては気がかりでしょう。


前置きが長くなりましたが、今回はインターンシップのお知らせです。


インターンシップとは一定期間、企業で研修生として働き、就業体験を行うなか
で将来の進路を考えていくという制度ですよね。


6月から8月くらいのちょうど夏休みの時期に募集されることが多いです。


まぁ実際どんな企業が募集していてどんな経験ができるのかは学生課あるいは
就職課にいってもらったほうが早いと思いますが、数あるインターンシップのなか
で社長のかばん持ちをするというユニークなインターンシップがあります。


株式会社ジースタイラスが提供する「社長かばん持ち逆求人フェスティバル」と
いうものですが、15名限定で本気の学生だけを募集している企画です。


このインターンシップはカバン持ちとして社長と行動を共にするなかで、企業の
社長、ベンチャー起業家が普段どんな指示をだして、何を考えているか？トップ
に立つ人間の空気に触れることが目的になります。


そのため職場の雰囲気を感じたいとか、この会社は残業が多そうだとか、仕事
に向いているかといったいったことを経験しにいくのではないということです。


将来は独立して自分の会社を興したい！と考えている人には「社長かばん持ち
逆求人フェスティバル」は企業のトップと触れ合えるまたとない企画だと思います。


仕事終わりには普段とてもじゃないけど入れないお店につれていってもらえる
可能性もありますしね！？（定かではないですが（笑））


人数は限定でしかも回数も限られているので興味ある人は早めにエントリーを
したほうがいいと思います。（もう締め切られているかも？？）

⇒<a href="http://www.studenthunting.com/2010/event/080618/?a=2">社長かばん持ち逆求人フェスティバル</a>]]></description>
         <link>http://www.qu-life.com/2008/07/post_147.html</link>
         <guid>http://www.qu-life.com/2008/07/post_147.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030就職虎の穴：業界研究</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 14:56:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2009年新卒採用数（予定）の上位企業ランキング</title>
         <description>就職氷河期なんかいつのことだといわんばかりに主要企業の新卒採用が拡大
しています。理工系の学生を求めるニーズは特にあるようです。</description>
         <link>http://www.qu-life.com/2008/03/2009.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001最新の就職事情</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 16:29:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エントリーシートと面接を突破するライバルには知られたくない必勝法</title>
         <description><![CDATA[就職試験の難関はズバリ、エントリーシートと面接です。


この２つで企業は受験者をフルイにかけるわけですから


<b>・会ってみたくなるエントリーシート
・こいつと働いてみたいと思わせる面接</b>


ができれば内定にぐっと近づくわけです。


<strong>繰り返しますが「エントリーシート」と「面接」は超重要です。</strong>


私の場合はまぁ面接までいけばやれる自信があったので面接に困ったことはないの
ですがエントリーシートに苦労した覚えがあります。


確か１０社以上は書類選考で門前払いでした。


「あれ〜なんでだろう???」と不採用の通達がくるたびに思っていたわけです。面接まで
いかずに書類選考で落とされるって本当にくやしいわけですよ。


なので、


エントリーシート（書類選考）を突破のする秘訣は何かないだろうかと色々な就職
情報サイトを見てまわってはメールアドレスを登録をして情報を入手したんですが、
結局「これだ！」っていうのは見つけられませんでした。


そんなある日、メールをチェックをしながら同時に、ウザイ出○い系サイトからの
迷惑メールをガツガツ削除していたんですが、そこで「はた」と気づいたんです。


<b>出○い系の男性が女性に送るメールって「この人に会いたい！」って思わせる
ためのものだよな？会ってみたいなと思わせるという点ではエントリーシートと
一緒だからこれって勉強になるんじゃないの？</b>


追い詰められた人間はおかしな発想を思いつくものです。


それから私が何をしたかというと<strong>「女性の名前で出○い系サイトに登録して男性から
どんなメールがくるか？」</strong>を研究したんですよ。


会いたくなるようなプロフィールの書き方や文章でどうやって自分を魅力的に魅せる
のだろうと。


その日から大量に押し寄せるエロメールとの格闘が始まったわけですが（笑）ほとんど
が馬鹿丸出しのメールのなか、だいたい１００通に１通ぐらいの割合で「この人の文章
いいな」とか「この人プロだな〜」みたいなメールがあるわけですよ。


それを研究するわけです。なんでこのメールに自分が反応して興味をもったのかと
いうことを！


で、反応しているのが自分だけだったら困るので（笑）実際自分でいいなと思った
文章を出○い系を本格的にやっている（笑）友人に教えてあげて、テストしてもらった
んですよ。


結果は上々♪　反応がよくなって、会う約束もできたって喜んでました。


( これってわかる人にはわかる凄いノウハウですよ。)


で、こんな話をしたのはなぜかということですが、<b>要は達人といわれる人がどんなこと
をやっているのかを知ることが本当に役立つこと、ライバルに差をつけることで非常に
重要だということ</b>をお教えしたかったからなんです。


そしてエントリーシートより就職試験において難関だと思っている人が多いのが
面接だと思います。


しかし、面接だってお教えしたノウハウを応用してしまえばなんてことはなくなる
と思います。


つまり、


<strong>面接の極意は面接官に聞いてしまえばいいわけですから。</strong>


内定に直結する一番重要な面接に失敗したくなければ、わけのわからない
ブラック企業にしか内定をもらえないという事態にならないためには、面接を
教わる人を間違えてはいけません。


例えば、


●就職課の先生
●ハローワークの職員
●面接本
●インターネット


どれも本当に企業の面接官が見ていること、あなたが面接でやってしまっている
致命的な”間違い”を正してはくれません。


内定が欲しければ、内定を出す立場である面接官に聞くのが一番だと思いませんか？


<b>・面接で何を言ったら良いのか？
・何を言ったらダメなのか？
・採用されている人は何をやっているのか？</b>


それらは、全て面接官が知っています。教わる人を間違えるとそれだけ内定も
遠のきますし、みんなが内定をもらい、大学生活を楽しんでいるなか、あなた一人
だけが内定をもらうために走りまわる羽目になるでしょう。


そんなのいやですよね？


人気企業の面接官が目の当たりにしてきた、


<b>・内定取り放題の学生とダメ就活生の違いを知りたくないですか？
・「是非我が社に来て欲しい！」と企業側から頭を下げてあなたにお願いする
状況を作りたくないですか？</b>


ライバルにこの方法が知れ渡る前に今すぐあなたが実践してください。


今すぐ→<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://sel.boo.jp/mensetu.htm" onclick="return clickCount(68166, 6083);">知らないから落ちる面接の４点減点法</a>]]></description>
         <link>http://www.qu-life.com/2008/02/post_146.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040就職虎の穴：エントリーシート</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Feb 2008 20:18:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外資系企業が求める人材の脳みそとは？</title>
         <description>問題です。
------------------------------------------------------------
旅の途中の草原に２つのドアがありました。

一方のドアはあなたを新しい世界へ導くものですが、もう一方のドアは旅のはじめ
の場所にまで戻ってしまうものです。

それぞれのドアの前にはライオンがおり、一方のライオンは真実のみを語りますが、
もう一方のライオンはウソしかいいません。そして二頭のライオンはそれぞれ「はい」
もしくは「いいえ」としか口にできません。

二頭のライオンは姿形も同じなのでどちらが真実をいい、どちらが嘘つきのライオン
かは見分けがつかず、あなたの質問によって判断するしかありません。

あなたが新しい世界への入り口となるドアを選ぶためにライオンに質問できるのは
一回だけです。ライオンになんと質問したらいいでしょうか？
------------------------------------------------------------

日本のトップ5％の人材がいるのがゴールドマンサックスなどに代表される外資系
企業だといわれています。その昔、日本のトップの人材は官公庁にいっていました。

なんだかんだで年功序列で決まってしまう日本の官僚より、実力次第でどこまでも
昇っていける外資系企業のほうが今の若い人には魅力的なんでしょうね。

さて、そんな日本のトップ5％の人材が集まる外資系企業ですが採用試験が実に
ユニークなんですね。

日本の企業の面接というと

「志望動機は？」
「会社に入って何がしたい？」
「君のアピールポイントは？」

なんていう非常に形式的な質問をしてくるところが多いと思いますが外資系では
冒頭に挙げたような質問で面接者の論理力、思考力を試してきます。

質問に対してどう考えてどう結論を導くのかということを見分けようとするわけです。

実際のビジネスの現場ではそれこそ、答えがないような場面に遭遇することは多々
あります。そのような状況では今現在手に入れられる情報やデータを参考にして
自分で仮説、検証していくということも必要になるわけです。

そうしたときに役に立つのは『どのように答えを導き出すか』という考え方なわけです。

ビルゲイツの面接試験という本もありましたが『外資系企業がほしがる脳ミソ―採用
試験の定番! 問題解決力を試す60問』という本も非常に面白いです。

大学のつまらない授業で脳みそに蜘蛛の巣が張っているという人は是非、この本を
読んでみることをおすすめします。（多湖 輝の『頭の体操』シリーズもおすすめです。）</description>
         <link>http://www.qu-life.com/2007/11/post_145.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060就職虎の穴：面接</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 13:24:55 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ただ働くな！自分の価値を高めろ！</title>
         <description>終身雇用が当たり前の時代には転職というと非常にマイナスな要因だったわけ
ですが今ではもう転職というのは当然のことになってきていますよね。</description>
         <link>http://www.qu-life.com/2007/10/post_144.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050就職虎の穴：筆記試験</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080働き方の提案</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Oct 2007 11:45:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2009年3月卒 新卒　就職情報サイトが続々オープン！</title>
         <description>2007年も9月に入り、秋採用の動きもでてくる最中、早くも2009年3月卒の
新卒採用に関する就職情報サイトがオープンしています。</description>
         <link>http://www.qu-life.com/2007/09/20093.html</link>
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         <pubDate>Wed, 12 Sep 2007 12:09:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セルフイメージと就職活動</title>
         <description>「セルフイメージ」というものをご存知でしょうか？心理学関係の勉強を大学時代に勉強
していたり、心理学や自己啓発に関連した本をよく読む人はご存知の言葉だと思います。</description>
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         <pubDate>Fri, 24 Aug 2007 11:26:17 +0900</pubDate>
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         <title>会社に人生を預けてしまうというリスク</title>
         <description>ミートホープの食品偽装事件では、お金に目がくらんだ企業の実態、ワンマン
社長の危険性など色々な問題が明るみになりましたが、会社のいいなりになる
しかない従業員の弱さもあぶりだされたように感じます。</description>
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         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 12:01:49 +0900</pubDate>
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         <title>年収や生涯賃金で選ぶ就職活動って？</title>
         <description>どうしてその企業を選んだのか？

企業ブランド？キャリアにつながるから？それともお金？理由は人それぞれだと
思いますがここでは「お金」に焦点をあてて就職する会社を考えて見ましょう。</description>
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         <pubDate>Sat, 02 Jun 2007 23:44:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>就職戦線の推移を確認しよう！</title>
         <description>卒業する年が数年違うだけで、内定の出やすさがまるで異なるのが就職活動です。
日本は海外に比べて新卒を重視する傾向が大企業を中心に強いので、やむなく
フリーターや派遣社員になったという人がほんの数年前にはたくさんいたわけです。</description>
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         <pubDate>Mon, 28 May 2007 20:48:14 +0900</pubDate>
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